
ずっと続く幸せを、1.5階というカタチで。

コミュニケーションの取りやすさや、
家事動線の短さから世代を超えて愛される平屋。
その一方で広い敷地を求められたり、
個人の空間を諦めなければならない場合も。
家族のつながりも、それぞれの時間と空間も、
どちらも妥協しない。
その両立を叶えるために導き出した答えが、
空間に「自由な余白」を持たせることでした。
平屋の快適さをそのままに、
変化する暮らしにいつまでも寄り添う1.5階という余白が、
これからの毎日にゆとりをもたらす。
それがクレバリーホームの「SHIFUKU no TOKI」です。
洗練されたデザインはもちろんのこと、住み心地もきちんと考えられたお家の数々。きっと理想のデザイナーズハウスに巡り合えるはずです。
日々に「至福の時」を生み出す、
3つのテーマ。
タイパ・スぺパ
時間と空間を無駄なく使う、
ゆとりのある暮らし。

ほどよい距離感
ひとりの時間と、
家族とのつながりの両立。

ウェルビーイング
心と体が自然とほどけていく、
満たされた日常。







